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世界No.1の人間とロボットの戦い?!

ドイツの産業ロボット機械メーカーである「KUKAロボティクス社」と
男子卓球の世界ランク1位経験者の「ティモ・ボル選手」がガチで卓球対決をすると・・・

KUKAロボティクスは、”自社のロボットは世界最速である”、と語っているが、
さて、軍配やいかに!↓


スポーツの鬼ごっこ

本日2本目も
「スポーツ”ねた”でいこう!!」


・・とはりきってみましたぁ~(笑)


それにしても、
「鬼ごっこ」って「スポーツ」になっていたんですねぇ(しみじみ)


小学生の時、それも低学年の時に鬼役の先生から逃げ回った記憶はあります。

というか、それぐらいしか記憶がない。


むしろ、「缶蹴り」とか「どろけい」の方がよくやったんじゃないか、というぐらい・・
鬼ごっこについては、あまり遊んだ記憶がないんですよ。

“えっ、どろけいって知らんの??”


10人ぐらいが泥棒と警官に別れて、逃げ回る泥棒を警官が追いかけて捕まえるヤツ。
捕まえた泥棒はあらかじめ決めておいた檻のスペースで待機することになり、
その檻を何人かの警官が守る。

他の警官は残る泥棒を追いかけるわけで、でも逃げ回って見つからない泥棒に
苦戦していたら、いつの間にか突然現れて、捕まっていた泥棒にタッチ。
捕まっていた泥棒は、その逃げ切っていた泥棒からタッチをされたら

檻から逃げられる。

泥棒が全員捕まったら、警官と泥棒が交換(おいおい)。


・・・っていう、あの助け出すときのスリルだったり全員捕まえた時の達成感なんかで
放課後の3時~5時半までの間


学校の校庭やその周辺を舞台に繰り広げられた逃亡と追跡のサスペンス。
そう、「どろぼう」と「けいかん」で、いわゆる「どろけい」!


「もうおうちに帰りなさい」コールの「ふるさと」が町中に流れるまで、
汗まみれで走り回ったあの頃・・・


・・・・懐かしいなぁ・・・・


というわけで、鬼ごっこより、どろけいの方が熱く語れるぐらい
鬼ごっこって遊んだ記憶がないのです。


だから、こういった正式なルールと審判まで付いて、行われている鬼ごっこって、
なんか出世したんだね、っていう感じなんですよね。

わたくし管理人としては、どちらかというと「どろけい」がスポーツになっていた方が
テンション上がっていたかも知れません。

それにしても、球技が苦手だったり、ただ走るだけが苦手だったりする子ども達には
鬼ごっこという「スポーツ」を楽しんで出来るかもしれませんね。


「スポーツ鬼ごっこって何??」


それでは、また次回!!


キラリと光る運動神経を磨きたい!!体育家庭教師にお願いしよう!

2012-09-20

「家庭教師」
それは、例えば・・・・・



「○○大学」に通う頭のいい学生が、参考書を片手に、ある公式とにらめっこ。
彼は、ずり落ちそうになるメガネを直しながら、ふと「あっ、そろそろ山崎君の
数学の時間だ」
とつぶやき、教えている生徒の自宅に向かった。

30分後、彼はおもむろに玄関の格子戸に手を掛けた。
たてつけの悪くなったその入口の扉は窮屈そうな音を上げて、
少しずつ右へ滑っていく。


「今晩は~」


「は~い、あら先生。今日もよろしくお願いします。隆は部屋に居ますんで、
たかし~、先生よ~。後でお茶をお持ちしますから、さぁどうぞ。」

と教え子の山崎君のお母さんと挨拶を交わした後に、一人勝手知ったる
狭い階段を上がり2階の奥にある部屋の入口まで進む。

彼が襖を開けるとその先には、6畳和室の片隅の机に向かっていた山崎君がいた。
机のスタンドの明かりだけで勉強中のようだった。

こっちを振り向いた山崎君は「こんにちは、先生。」とにこやかに挨拶をした。

「やぁ~今日は2次方程式からだったね。じゃぁ教科書の45ページから行ってみようか」



・・・というようなやり取りを思い出しますよね。えっ、昭和の匂いがしますか?
ドラえもんののび太君の家にキテレツの勉三さんがやってきたような
イメージを思い浮かべていただければ。。。(汗)


それがなんと、今では体育の家庭教師ですよ~。何とも爽やかじゃないですか。
確かに、小学生のうちに運動を苦手としてしまう子ども達は、ずっとそれを
引きずっていくような感じがしますよねぇ。

体育でも、それ以外でも「運動することを好きになってもらう」、と言う意味では
とてもいいことだと思います。

この体育家庭教師は、大人を対象にしているコースもあるんですが、
大人の場合、だいたいはダイエットに重きをおいているような気がしますね(笑)

とにかく、逆上がりでも、跳び箱でも、でんぐり返しでも・・・

子ども達が好きになるきっかけだけでもつかんでくれれば、
家庭教師にお願いした甲斐が見いだせるかもしれませんね。


「キラリと光る運動神経を磨きたい!!体育家庭教師にお願いしよう!」


それでは、また次回!!